プラスデコ日記

天井のしみ、カビは…雨漏りかも?

高橋 達也 リフォームアドバイザー 自己紹介へ
2018/09/25(火) 外壁・屋根

最近は天候の悪い日が多く、非常に施工がしにくい状況です。

この9月の長雨・台風で雨漏りに気づいたり、お困りになったお宅も多いのではないでしょうか。

雨漏りというのは家の中に2年から4年間水が浸入し、その後目で見てわかる状態になるといわれています。つまり室内に雨染みなどが確認できるときには2年から4年間水が入っているということになります。

家の構造は基本、木で作られています。木は30%水を含むと強度が50%落ちるといわれています。木材を濡れたまま放置するとやがて腐り、腐ると強度が落ちるため、それだけでも家を支えられなくなる危険があります。

天井の雨染みやカビで雨漏りにお気づきの際は、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

                                     プラスデコ 高橋

 

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