橋場 悠太 リフォームアドバイザー 自己紹介へ

屋根のカバー工法ならD'sルーフがお勧めです!

2022/10/20(木) 業務の中で外壁・屋根

自分の家の屋根は何でできていますか?スレート瓦(コロニアル瓦)で築25年~30年の方は屋根材自体の寿命が来ているかも。

↑の写真のようにミルフィーユ状に瓦が割れていたり瓦の先端がボロボロになっていたら注意が必要です。

水が浸入し雨漏りなどの原因になります。

屋根材を葺き替えるのは廃材の撤去などで金額が高い…そんな時はD'sルーフのカバー工法がお勧めです!!

D'sルーフは耐久年数約50年のジンカリウム鋼板と言われる鋼板に石が吹き付けてある屋根材です。金属で軽い材料なので屋根の重量を気にされる方にも安心です。

施工も既存の屋根材を剥ぐ必要はなく既存屋根→防水シート→役物、屋根材の順で施工が可能です。

一般的なガルバリウム鋼板は耐久性も高いですが再塗装が必要です。最後のメンテナンスや今後メンテナンス機会を少なくしたい方にとてもおすすめです。お話を聞きたい方ぜひご連絡ください!

 

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