赤須恵美子 設計・経理 自己紹介へ

ピンク色の呼吸で若返る

 

Webでなんとなく色々見ていたら、”ピンク色の呼吸で若返る”って話を発見^^

美しくなるカラーブリージング(中央アート出版社)の著者の一人であるイボンヌ・マーティンという女性(米国)は、呼吸法を変えるだけで見た目若返りをしたんですって!

 

1961年

1976年 (15年後)

彼女は、自ら考案した”ピンク色の呼吸法”を実践し、シミやシワを取り除き身長164cm、体重45kgの プロポーションを維持を実現したそうです。

 

ピンク色の呼吸法

①はじめに息をゆっくりと吐く。

②ピンク色(濃さはお好み)を思い浮かべて、ピンク色の空気を吸うイメージで息を吸いこむ。
 自分がピンクに包まれている、ピンクの部屋にいるなど想像しながらすると良いです。

③息を止めて自分の綺麗になりたい部分に、ピンク色の空気が行き渡るのをイメージする。
 若々しい自分、キレイな自分をイメージしてください。

④息を吐く時は、いらない老廃物を体の外に出すようなイメージで吐きます。
 悪い気持ち、体の悪いところなど黒やグレーのドロドロが吐く息と共に体外へ出ていくイメージ。

②~④を3回繰り返す。早ければ、数ヶ月で効果が出てくるみたいです。

 

また、普段からピンク色を身に付けているともっと効果的。ピンクを美しいと感じる時は体調が良い時。

体調が悪い時、ピンクを身につけるのを無意識に避けるんだそう!!!
そう言われれば、体調悪い時ってピンクは見るのも嫌ですねー。

でも、そんな体調が優れない時、ピンクで体調を良く感じさせることも出来るんだそう 。しかし、大人の女性がピンクの服を着るのはだいぶ抵抗があります。
服は無理でも、小物やインテリアに取り入れればいいかなと思います。

 

ピンク色の効果 

1、若返り効果 新陳代謝を良くする働き

2、生理不順、更年期障害 ホルモン分泌を正常にし、内分泌を活性化する働き

3、疲労回復 交感神経を刺激して脳に血液を送る働き

4、痴ほう症防止 実際に、ピンクを身に着けさせるという病院も存在

5、精神安定 癒し うつ病 自律神経を整える 脈拍を抑える

6、恋愛運UP


いきなりピンクは難しいけど、、、という方! ピンクの下着やタオルから始めてみるのも良いかも?

 

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