プラスデコ日記

屋根カバー工法は、どんな屋根に施工するといいよいのか?

蟹澤 弘一 現場管理・物流 自己紹介へ

屋根カバー工法は、雨漏りに悩んでいる方、既存屋根の劣化が進行していて、屋根材が傷んで塗装リフォームのできない方、おすすめです !

屋根カバー工法とは、既存の平板屋根材(コロニアル屋根、軽量金属屋根)の上に防水シートと新規に屋根材をかぶせる工法の事です。

屋根カバー工法のメリットとして、
①既存の屋根材を撤去しない為、沢山の廃材が出ないだけ処分費が抑えられます。
②屋根カバー工法では、既存の屋根材の撤去を省略する為、工期が短いです。
③2004年以前のスレート材料には製品にアスベストが使用されている物がありますが、屋根カバー工法は屋根を解体する事がないため飛散するリスクがありません。
④断熱性や防水性がが向上します。

但し陶器瓦屋根には対応できません。

住まいDEPOには屋根カバー工法の展示板あります。
1月23日、24日両日は「リフォーム新春祭」です。お気軽にご相談ください。

プラスデコ 蟹澤

 

プラスデコ 2021年 リフォーム新春祭』は、完全予約制です。ゆったりとした空間で、ご相談いただけます。
相談会詳細はこちら、ご予約は相談会詳細の下部参加ご予約フォーム 又は フリーダイアル0120-55-1581 へお申し込みください。

 

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